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潤滑ゼリーとラブローション、コンドームの潤滑剤は何が違う?

パートナーとの性交渉をより良好な物にするため、活用されることが多いラブローションですが、他にも潤滑ゼリーやコンドームの潤滑剤があります。それぞれ、目的が異なり、用途も違うので、正しい知識を持って使用することが大切です。

今回は、潤滑ゼリーとラブローション、コンドームの潤滑剤の違いについて紹介していくので、参考にしてみてください。

潤滑ゼリーとラブローション、コンドームの潤滑剤の違い

同様に考えられることが多い、3種類の商品ですが、それぞれ特徴が異なります。どのような違いがあるのか紹介していきましょう。

潤滑ゼリー(ローション)
潤滑ゼリー(ローション)の主な使用方法は、局部に塗るといった内容になります。局部が濡れ不足で、パートナーとの性交渉の際に痛みが生じる場合に使用されることが多いのが特徴です。

潤滑ゼリー(ローション)の成分は、女性の分泌液に近い成分で生成されているので、女性の濡れ不足を解消することができます。

パートナーとの性交渉の際に、濡れ不足による痛みで悩んでいる方におすすめの商品です。

ラブローション
販売されているラブローションの場合は、パートナーとのボディーマッサージを目的として商品化されているものです。

そのため、正しい使用方法としては、全身に塗ってパートナーと肌の接触を楽しむといった物になります。

性交渉の際に、濡れ不足を解消するといったものではないので注意しましょう。成分次第では、かゆみが生じるといったこともあるので、成分表を確認してから、デリケートゾーンに触れても問題ないかチェックしておいてください。

コンドームの潤滑剤
コンドームに付着している潤滑剤については、コンドームが劣化しないための対策と、装着補助をサポートするのが目的です。

そのため、コンドームの潤滑剤で、潤滑ゼリーの代わりになるものではなく、濡れ不足を解消するためのものではないことを理解しておく必要があります。

水溶性の潤滑ゼリー(ローション)なら負担が少ない

女性の多くが、パートナーとの性交渉の際に不満に思っているのが、濡れ不足による痛みです。問題を解決するためには、「潤滑ゼリー(ローション)」を使用して、濡れ不足を解消するのが一つの手段として有効でしょう。

その際におすすめなのが、水溶性の潤滑ゼリー(ローション)です。水溶性の潤滑ゼリー(ローション)なら、潤いを感じることができ、濡れ不足を解消することができます。また水に溶けやすい性質を持っていることから、肌への負担も少なくシャワーで流しやすいのが特徴です。

ただ水溶性の場合は、乾きが早いケースもあるので、乾きが早いと感じる場合は、何度か付け足すことも意識した方がいいでしょう。

それぞれの商品の違いを理解しておく

潤滑ゼリー(ローション)とラブローション、コンドームの潤滑剤は、それぞれ商品の特徴が異なります。知識不足で使用すると、挿入時の痛みを軽減することができず、負担になってしまう恐れがあるでしょう。

挿入時の痛みを軽減したいのであれば、水溶性の潤滑ゼリーを使用することを検討してみてください。

ラブローションやコンドームの潤滑剤は、濡れ不足を解消することを目的に販売されてはいないので、しっかり商品の使い方や目的を理解した上で購入し、使用するようにしましょう。

似ているようで、商品の特徴は異なるので、自分が求めている商品はどれなのかハッキリさせてから購入するようにしてください。

潤滑ゼリー(ローション)は、パートナーとの関係を良好に保つためにも、有効的に活用できる商品なので、適切な使い方で試してみてください。

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